« サントリーホール | メイン | コンサートツアーが終わって »

2008年09月13日

大阪芸大でのコンサートについて

大阪芸大で明後日コンサートします!
結構トークを多めにするので軽めのプログラムにします。
キャンパス見学会の一部なので高校生が多いと思いますが
一般の方も来て頂いても無料で入れますので是非来て下さい。
日時: 平成20年9月15日(月・祝) 15:10~
場所: 3号館ホール

↓ブログランキングへ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 クラシックブログへ

投稿者 tempei : 2008年09月13日 15:11

コメント

一般人も入れるんですね☆
足を運びます♪♪

投稿者 よっちぃ : 2008年09月13日 19:00

お久し振りです。

お元気でご活躍のご様子、とても嬉しく思いながらも、
兵庫芸文へは仕事の都合で行けなくて・・・
あの空気を共有出来なかった事、本当に悔しく思ってます。

そのリベンジと言ってはなんですが、15日の芸大へは是非
参戦したいと思ってます。

半年振りに天平クンの生音と出会えるってのも有るけど、
卒業してからウン十年ぶりの母校訪問・・・チョッピリ緊張感とドキドキ感を覚えてます。


コンサートは行けなかったけど「さんま御殿」拝見しました。
なかなか・・・マイペースで。面白かったですよ~。

投稿者 Fu姐# : 2008年09月13日 19:19

一年前の春、まだ桜の花が咲いてる頃
mixiの足跡をたどって導かれるように行った芸大
初めて出会った天平ワールドです

正直、ド肝抜かれました

ガツンとやられたあの日の事
すごく懐かしく 遠い日の事のように思い出されます。

楽しみにしております。

投稿者 bowwow whale : 2008年09月13日 20:43

芸大のブログでも紹介されてますよ~

http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/singaku/blog/2008/09/post_270.html

投稿者 syo-ko : 2008年09月13日 21:06

芸大のブログでも紹介されてますよ~

<a href="http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/singaku/blog/2008/09/post_270.

投稿者 syo-ko : 2008年09月13日 21:08

先日の足利コンサートでは
感動の時間をご一緒できて大満足でした!

偶然にも名古屋へ伺う機会がありますので
もう少し足を伸ばして大阪まで行っちゃおうかなあ。。。
と計画中です。

もしも行けるのであれば・・・楽しみ!
やっぱり同じ空間で感動を味わいたいです。

投稿者 misa@shizuoka : 2008年09月13日 23:02

今日Tempeiさんのコンサート見させていただきました。
 はっきり言って見たより魅せられたのほうが正しいかもしれません。
 僕は高校一年なんですが小学校の頃はピアノやってました。
あなたのようにクオリティの高いものは弾けないですがピアノ演奏は大好きです。
 最後の鬼神の迫力はすごかったです。
 来年もまた来るのであれば是非見に行きたいと思います。

明日も大阪公演がんばってください
アメリカに帰る前にうどんを腹が起きるまでたべていってください。

投稿者 ゆうじ : 2008年09月14日 22:51

はじめまして、私もサンポート高松のコンサート見させていただきました。入退場の独特の雰囲気がたまりませんでした。ベーゼンドルファーの方が似合ってるかな...とふと思ったりもしました。

ロシアのカプースチンの曲は弾くことありませんか?ぜひ取り上げて欲しいです~

投稿者 hik : 2008年09月15日 01:15

あえてCDを聴かずに昨日のコンサートで初めて体験しました。
エリア51の最後の「陽」の部分のメロディが
頭の中を駆け巡っています。

パソコンのデスクトップが天平さんの画像ですが
4歳の娘は「足の長いお兄ちゃん」と呼んでいます。
1日に2度も握手できて運を使い果たしました(笑)
また四国に来てください。

投稿者 スカイブルーのTシャツ : 2008年09月15日 07:18

9月14日、サンポート高松でのコンサートを聴かせて頂きました。一人で弾いているとは思えないほどの厚みのある音に圧倒されました。ピアノデュオのような音の広がりやスケールの
大きさにも驚きでした。限界までピアノを響かせているようにも感じました。宝石のようにキラキラとした音にも感動でした。●●●私は1998年大阪芸大卒なのですが、もう少し後に入学していたら在学中にお会い出来たと思うと残念です。大阪芸大卒の人が活躍されている姿を拝見することが出来てとてもうれしい気持ちで一杯です。今後益々ご活躍される事を心より願っています。サイン会では緊張のあまり「大阪芸大です。」と言ってしまいましたが意味不明でしたよね…(もう覚えていない?かも)●●● くれぐれも腱鞘炎には注意して下さい。いつか楽譜も出版して下さい。

投稿者 京子 : 2008年09月15日 22:09

大阪芸大での演奏を聴かせてもらいました!
7月にCD屋の試聴でうっかり涙ぐむほどの衝撃を受けてから、
何回も何十回も繰り返し聞いてきました。西宮のチケットを
取りながら、仕事の都合でどうしても行けず悔しい思いをし、
あまりに残念だったので高松に行こうとスケジュールの調整に
頑張ってみたものの望みは叶わず、今日やっと生の音を聴く
ことが出来ました。
力強さと繊細さ、重厚さと軽やかさを行き来する演奏に、
本当に感動しました。CDで聴いてきた以上に音圧なのか、
音魂なのか、音の表情に完全にのめり込みました。そして
初めて聴いたホライズンもとても素晴らしかったです。必死に
ガツガツと聴いていたせいで、終わった時には少しグッタリと
していました。会場外で天平さんを見掛けた時はすっかり
テンパってしまい、ちゃんとCDを持ってきてる人はえらいなー
等と関心しつつ、自分の感動を表せる言葉は見つからず、
一緒に写真を撮ってもらうのでイッパイイッパイでした。今、
落ち着いて今日の音や姿を思い出しながら書いています。
またいつか、できれば近いうちに演奏を聴ける日を楽しみに
しています。これからも頑張って下さい!!!

投稿者 山兄 : 2008年09月16日 02:16

大阪芸大コンサート、お疲れ様でした。
そして相変わらずの濃厚な時間で
天平パワーを頂いてきました!

演奏曲は少なかったものの
音楽に対する思い、
なぜコンポーザー・ピアニストにこだわるのか、
そして
どこの器に所属しようと、結局は自分次第だ、という
天平さんの生の声が聞けて貴重な機会でした。

母校ということもあってリラックスムードでしたし
大きなホールでのコンサートとは違った雰囲気で
とても満喫しました。

天平さん、遠征した甲斐がありましたよ!
これからは『作曲の時期』に入られるのでしょうか。
また心を打つ、天平さんらしい曲と演奏に
出会えることを楽しみにしています。

投稿者 misa@shizuoka : 2008年09月16日 07:16